コーヒーメーカーで入れるのは難しい

レギュラーコーヒーの
美味しさを最近知ってしまいました。
近所のセレブママ友さんは
いつも、こだわりのコーヒーを
フィルターにおとして
飲ませてくれるんです。
「今日は、イノダね」
とかいって
しかも
コレクションの
めちゃくちゃ高いカップで入れてくれるのです。

こないだなんかは
エルメスでした。
コップもいいものだから
余計にコーヒーもおいしく感じてしまう。
で、メーカーも
選ぶ引き出物、かなんかでいただいたものもある事だし
レギュラーの粉を購入。
いざ粉を入れようかと思って…
あ、どれくらい入れたらいい?
ということに毎回なって
適当に水と粉をいれると
すごく濃くなったり
うすくなったりと
濃さが定まらないのです。
計量カップを買ってきて
自分の中での水と粉の黄金比率を
決めておいた方がいいなあと
思いつつ、面倒くさくて決めてない。

今度こそ決めておこう。
そして、いつも同じ大好きな濃さで
飲もうっと。
やっぱり、個装されてるものより
メーカーで入れたほうが
美味しく感じるのよね。
不思議だなあ。
やってることは一緒なのに。

今度買うBBクリームを物色中。

ほんの数年前にブームになった
「BBクリーム」
化粧下地とファンデーションが一緒になって
しかもカバー力もある万能商品。

特に、韓国の安くて優秀なBBクリームが大流行したよね。
ハンスキンや、ミシャ使ってたなあ。
その後、いろんな化粧品ブランドが
相次いでBBクリームやら
CCクリームを販売し始めたね。
最初は、あまり大したことないんだろうと
たかをくくっていたけれど
いざ使ってみるといいものが多くてね。

前はコスメデコルテのを使ってた。
今はシャネルのCCクリーム。
どちらもとても優秀なんだけど
夏場はどうしてもべたっとしてしまうのです。
SPFが高いので本当は使いたいのだけど
時間立つとよれてしまって。

で、今、夏場でもよれないBBクリーム
もしくは化粧下地を探し中なのです。

最低SPF30くらいはないと。
夏場は屋外に出たくないけれど
幼児抱える母として
それは不可能なので、これくらいはないと。

当然、カバー力があることと
色が自分の肌に合う事。
実はこの後者が結構大事だったりするのです。
そして色が合わずに泣く泣く購入断念ってことも。

自分にあったものに出会えるかなあ。
初夏までには見つけたいな。

ランチの場所選び いろいろ

ママ友さんとランチに行くことが
そう頻繁ではないけど
行く回数もちょっとずつ増えてきました。

わが家の近辺
本当に古い街でして
こじゃれたカフェ的なところもなければ
ファミレスのような
ちびっこ連れでも気を遣わないでいいお店も
近くにあまりなくて
いつも食事場所選びに苦労していました。

たまたま、商店街の裏路地にあった
「生パスタ」という
黒板にチョークで書かれた看板にひかれて
一度も食べたことないけれど
「ここはおいしいはず」と
確信を持って
ママ友さん3人と1歳児一人つれて
お店へ行くことに。

店内はかなり狭いけれど
アットホームな雰囲気。
ランチメニューは
2種類から選ぶもの。

そのとき、あ、ちょっと失敗したかな?
と。

1歳児が座る子ども椅子がなかったのだ。
そしてテーブルとテーブルとの感覚も狭いので
子どもがあまり動き回れない。
おっと、動き回ることを
前提にしているのもどうかと思うけれど
長椅子の間で動き回れるくらいのスペースも
あまりなかったのです。

リサーチ不足…
私としたことが。
こどもカトラリーは用意してくれていたんだけど
イスのあるなしは聞いておくべきだったわ。

幸い、1歳児ちゃんはとてもおとなしくて
黙々とご飯とパスタをほおばっていてくれた
おかげで
お店に迷惑をかけるとはありませんでした。

これはファミレスに行きなれてるから
こういう時に
いつもあるものがないってこと、
ファミレスがどれだけ
ちびっこ対応が行き届いているか
よくわかりました。

大人だけ、子ども連れ
あたりまえだけどそこは
お店選びには重要ですね。

メガネほしい。

産後すぐに新調したメガネ。
そろそろ、買い換えたいなあ。
って、贅沢なこと言ってみました。

メガネってここ20年で
本当に手軽に手に入るように
なりましたね。

ひと昔前までは
「メガネを買う」ってことは
ものすごく高価な買い物をするイメージだった。
それが
安い値段でメガネが作れる
メガネショップが出来始めて
1万円以内で立派なメガネが
しかもその日のうちに手に入る時代。
まあ、レンズグレードアップやら
するとそれなりの値段にはなりますけど。

プラスチックレンズは
軽くて扱いやすいのですが
使い続けると
表面が劣化してきて
拭いても取れないキズか汚れが目立ってきて
しまうのです。

さらに、この年になると
微妙に老眼も進んできて
度数が微妙に合わなくなってくるという…

なので、こういった
安いメガネ屋さんは助かります。
服を選ぶみたいにメガネを選べるってのは
それはそれで楽しいです。
けれど
やっぱりメガネしなくても
生活できる視力が
一番欲しいよね。
きっと目が悪い人
みんながそう思ってるだろうね。