お味噌汁の出汁

お味噌汁は意地でも毎日作る。
その理由は
息子になんとしても野菜を食べさせるため。
そして、野菜の栄養分を取らせるため。

そうでもしないと
野菜を食べてくれないからだ。
まだ生野菜サラダは食べてくれない。
4歳なら珍しいことではないけど。

お出汁も
できるだけ
昆布とかつおのあわせだしを
きちんととるようにしている。
本当のうまみってものを
味わってほしいからだ。
野菜をたくさんいれて
ちゃんととった出汁で
お味噌汁をつくると
野菜からも出るうまみととてもいい具合に
美味しくなるのです。

かつおは
量を使えば使うほど
いい出汁が出るのだろうし
かつおぶし自体も
サバぶしか本当のカツオかで
味もきっと変わってくるだろう。
私は安いサバ節しか使ってないけどね。

これがとても不思議なことに
ちゃんとしたお出汁で
作ったお味噌汁の方が
ちゃんと食べてくれるし
お汁もきちんと飲んでくれるのです。
一方、味の素さんがつっくった
合わせ出汁だと
あまり箸が進まない。
子どもは正直だね。
出来るだけ、ママはがんばって
ちゃんとお出汁とったの使って
みそ汁するね。

またファイル探しの旅

羽生君が
ロッテのキシリトールのガムの宣伝を始めた時
城みちるのような
出で立ちのクリアファイルが
ローソンでガムを買うともらえるということで
ローソンはしごして
ガムを大量購入。

ガーナチョコの宣伝をしたら
今度はファミリーマートで
ロッテ商品を買うと
クリアファイルがもらえるということで
コンビニで山ほどお菓子を購入。

そして、今回
何の前触れもなく
デイリーストアやサークルKサンクスで
なぜかキシリトールガムを買うと
ガーナ羽生君のクリアファイルがもらえるということで
またまた
ガムを大量購入。

もうね、
ジェンガできるくらいあるよ(笑)
なので毎日毎日ガム食べてる。
元々好きなんですよね。ガム。
お菓子食べるより
ガーナチョコ冷蔵庫にあるより
ガムなら太らないし
歯にもいいしね。

でも、あまりにも大量なので
旦那に見つかったらきっと
怒られる…いや、呆れかえられてしまう。
息子になんかみつかったら大変。
なので
食器棚の奥の方へしまってあります。

これ、ファイルは手に入れたんだけど
お店で見つけるとまた
ほしくなってしまう
ファンの間では
「連れて帰りたくなる」(笑)
だって本当にかわいいんですもの。

でも遭遇したい
誘惑に負けそうだけど。

さて、今度はどの味のキシリガムあけようかなあ。
いっぱいまって迷っちゃうわ。

出産後の仕事復帰の厳しさ

荒川静香さんが
先月のアイスショーで
出産後初のショーに出演されました。

現場にはいってないんですけど
(羽生君出演しないから…)

こないだドキュメンタリー映像をみたのですが
しー様(←荒川さんのことです)
なんと完全母乳!!
それでショーこなしていけるの?
練習は?
母乳出てるってこと?
冷凍母乳してるの?
とかいろいろ頭をぐるぐる。
とにかく氷に3か月ほど
氷にのらなかったら
スピンで目が回るし
ジャンプが飛べなくなってしまったと。
それを戻すために4か月ほど
必死で立て直して
ショーでは
ちゃんと3Tも飛んで
イナバウワーもきれいに背中も反らせて
することができたそう。

「あれだけトレーニングを
積み重ねて培った技術
練習しなくなればあっという間になくなってしまう」

心に刺さる言葉ね。
それは何でもそうなんです。
トレーニング
千里の道も一歩から
継続は力なり、なのです。
最近、夜のヨガさぼってたら
変な脂肪がぷにぷに…

ちょっとスケート関係でSNSに夢中になって
しまった結果です。
代謝が落ちているのです。

しー様の言葉を胸に
今日から心入れかえます!

水遊びの季節ですね。

ここ何日か
初夏通り越して
夏みたいな気温になってきましたね。
我が家2階リビングはもう
半袖でもちょっとむわーーってする
気温に。

そうなるとやっぱり
お水遊びが楽しくなってくるよね。

というわけで
こないだ
ちょっと車を走らせて
郊外の公園へ行ってきました。
駐車場無料だし
とても長い滑り台もあるし
そして、
噴水がいっぱいでてる
水遊び場があるのです。
お昼ごはんをたべてから
その場所にいったのですが
それまで
もう疲れたから帰りたいと
だだをこねていたのに
水をみたら大興奮。
我を忘れてきゃっきゃ遊んでました。
こういうとき、大人って
暇ですね。何をすることもなく
ただぼーっとしてました。

そろそろ上がろうかと
息子を呼んだら
まあ、とてもぶるぶる震えていて
雨の日のプールの授業のような感じ。
素早く体を拭いて
服をきせたのですが
身体がすっかり冷え切ってました。
いくら暑いといってもまだ
26℃くらいの外気だと
さすがに長時間の水遊びは
寒いのね。

まあ、でも楽しそうでよかった。
また行こうね。