洗濯していいの?

チャリティーオークションの一つに
羽生君が着用したユニホークが
オークションに出されているんだけど
ツール・ド・東北っていう
イベント向けの
自転車のユニホームね。
当然、いったん着用して
サイン入り。
どんどん値上がりしてて
80万円くらいになったのかな?

商品の説明に追加がはいったのか
誰かが問い合わせしたのか
「洗濯済です」
……
あ、そうなんですね…

って

洗濯してないほうが
値段つくのでないの?
という
ものすごい余計なお世話でないけど
モノ申したくなりました。

ジャニヲタの友達が
握手会の時に
いかにしてその手の感触と汗を残すか
を熱く語ってくれました。
リストバンドをしていいって
それを握って握手して
そのリストバンドはジップロックにいれて
保管だそうな…
それしても結局は
手の感触を脳で記憶するしかないんでは…

思い出を写真にと思って
懸命にカメラ向けていて
肉眼で見れず
なんだかもったいない気がするあの
感覚に似てるような…
話がそれたけど
このユニホームに関していうと
使用済、洗濯未ってかいて
どんどん値上がりするのを期待したかったかも(笑)

感動する気持ちさびてるのか?

最近、自分の感動のスイッチが
昔と比べて鈍くなっている?と
思ったりすることがあって。
それは
何でも知りたい情報が手に入る
世の中になってしまったから
知りたいことを調べようとして
行動すること
その行動によって得られる情報に対する喜び
それががくーんと減ってしまったことなのか?
とふと思ったり。

アイスショーを見に行っても
「めちゃくちゃ感動した」
「泣けてきた」と
もちろん、そういう気持ちはその時感じるんだけど
やっぱり持続性がないというか…
後を引くほどの感動する事って
日常生活において
減ったのか
私が鈍感になったのか?

いい意味で図太くなったし
悪い意味で老けた。

だから、
自分の感性は常に敏感に反応するように
新しいことにチャレンジしたり
みたことないものや
いったことのない場所へいって
いいストレスを感じるべきなのか?と
思ったり。

同じ場所にいって
「やっぱりここがいいね」もいいんだけど
それはもっともっと年を重ねてから
行きつく先なのかもしれない…と。

足の動く限り
身体が悲鳴をあげない限り
自分の好きなことを
限られた時間の中で
挑戦する気持ちはいつまでも持ち続けたいなあと
思ってる。

トーマスのシャンプーはいい

息子はとても皮膚が弱いので
体に塗るもの
肌着には
このいいかげんな私でも
気を遣うほど。
おそらくちょっとだけアトピー持ってるようで
季節の変わり目や、汗をたくさんかいて
放置していると
すぐにぼりぼりかくのです。
そしてそれも血が出るまでかくので厄介。

ボディソープも結構長い間
乳児用の全身用のやーさしーーーのを使っていました。
でもさすがに幼稚園に上がるのに
新生児も使ってるような全身ソープは
どうなんだろうか?
と思い
何かいいシャンプーはないか?と思っていたら
SNSの投稿で
「トーマスのシャンプーは安全」というのを見かけて
とりあえず使ってみようということで
購入。

本当によかった。
何もトラブルなく
しかも匂いもきつくないし
優しく洗えるけれど
物足りない感じもない。
大正解です。
しかも
泡ポンプタイプなので
泡立てなくてもいいのです。
肌の弱い息子でも安心して使える
トーマスのシャンプーはお勧めします。
大人はさすがに物足りないですが…

海外遠征の話

あ、海外遠征…
別に私がスポーツしていて
遠征試合するっていうわけでなくて(笑)

スケートの試合の遠征です。
今季
四大陸選手権が
台北で行われます。
最近、国際試合をアジアで行うことも多いわ。

で、前回のワールドにて
男子シングルの出場枠が2人に減ってしまったので
世界選手権と四大陸選手権
ダブルで出場するってなると
優秀な選手のたくさんいる日本としては
出場を分散させたいのでは?という
考えもありそうだ、な、と。

本来なら
世界選手権の代表に選ばれた選手が
自動的に四大陸選手権の代表となるのだけど。

海外遠征を考えているスケヲタ友が
「台北のホテル、もう予約いれちゃったんだけど
羽生君がエントリーする可能性どうだろうか…」
うう、確かに微妙。

前回は
全日本選手権優勝のあと
腹部手術の為に
四大陸選手権は出場せずだったのよね。
すると
3か月以上試合が開いてしまうのです。
「試合勘がなくなっていた」という話もあるのと
四大陸選手権は優勝していないのです。
エントリーしてくるなら
私はぜひ初の海外遠征を
してみたいのですが…

北海道より近いしもしかしたら
安いかもしれない(笑)
というわけで
しばらく悩みます。