太っている人の汗は臭いのか・・

最近のヤフーニュースを見ていたら興味深いタイトルを見つけました。それが、「太っている人の汗は臭い?」です。

内容を読んでみると、太っている人の汗は臭く体臭がキツイと言うのです。

たしかに小学生や中学生でも運動した後や部活の時なんかは汗をかいて異常に臭い人もいて、たしかに太っている人の方が臭い確率が高いと思います。

しかも臭いって人それぞれで、魚臭い人や汗臭い人、獣臭のする人などいろいろいるんですよね。

その中でも私が一番キツかったのが魚臭い人かな・・生臭いって感じで本当に嫌だったけれど、その時は柔道をやっていたので寝技の練習をしていた時は本当に最悪で、抑え込まれたら柔道着に鼻がぴったりとくっついて臭いがしばらく取れなくなってしまうから、抑え込まれるのが嫌でかなり寝技が上手くなったものです。

あとは夏場に工場で働いていた時にワキガの人の臭いが物凄くて、50mくらい離れた場所にいても臭うというとんでもない人がいました。

誰もワキガだとは言えなかったんだけど、休憩中はホントに酷くて、休憩所で休んでいた時にワキガの人が来たらツーンとした臭いで鼻がやられるだけじゃなくて、目まで痛くなってその場にいた人は5分もせずに全員出て行きました。

こうゆうワキガの人は手術しかないのかもしれないけど、太っていることで臭う人は食事量を減らすかしっかりと運動してダイエットするしかないですよね。

まぁ、私は運動が苦手なのでできるだけ楽してダイエットしたいと考えてしまうので、最近だとエクスレーヴという履くだけでくびれを作る事ができたり代謝を良くしてダイエットできる物を履いています。

こういった物ね→エクスレーヴの口コミと期待できる5つの効果に注目!

運動が苦手な人は手軽に始められるサプリや飲み物から試してみると良いと思いますが、できるだけ運動した方が健康にもよいので履くだけとか着るだけでダイエットのサポートをしてくれる物の方がやりやすいと思います。

記事元:Yahoo!ニュース
太っている人の汗は臭い?
9/6(水) 10:37配信

ふるさと納税推進の野田総務相にエールを送りたい

ふるさと納税制度は疲弊する地方にとっては最強の地方創世の政策だと思います。地方に住む私は直接自分には関係しないものの、返礼品による恩恵を目の当たりにしています。私の住む地域や、海、山、川と自然の産物の非常に多い地域です。その為ふるさと納税の返礼品に、その地域の特産品として水産物や農産物が多く当てられています。この返礼品によってこの商品にかかわる産業が好景気を迎えています。一例をあげると漁業が盛んな市町村は地元で水揚げされる水産物を返礼品にします。特に有名でもない魚ですが、当日獲れを発送という取り組みが火を付けました。その為その魚が市場で高値で競り落とされ、最高の状態で返礼品として送られます。魚価が上り、漁師の収入が増え、市場が活性化されます。そしてたずさわる仲卸業者たちは好景気に沸き、行政は次なる魚を模索するといういい循環になってういます。

一方都市部は税収が減ります。これに不満がでるのは当然です。しかし地方から流出した人口は都市部に集まります。更に中央の企業が地方にどんどん進出して地元企業を疲弊、廃業、倒産に追い込んでいます。つまり都市にお金が集まる仕組みが出来上がっているのです。これを打破したのがふるさと納税ですが、都市部の反発もあり返礼品の規約を設けられました。一時はこのままふるさと納税制度が消滅するのではと危機感を覚えましたが、野田総務相にかわり、一転推進してくれています。返礼品は自治体の裁量に任せると言っています。今度はこの期待に応えるのが自治体です。今こそ各自治体は返礼品の見直しを行ってもらいたいと思います。何もない市町村はありません。必ず何かあります。その何かを知恵を出して創り出すことが本物の地方創世に繋がると思います。

記事元:Yahoo!ニュース
野田総務相「自治体にお任せするのが当然」 ふるさと納税返礼めぐる通知を見直し
9/5(火) 7:15配信